またまたソファー裏にて

ソファー背もたれ裏とキッチンカウンターの間の空間をお気に入りスポット認定した??‍⬛

お気に入りスポットに、人間が使っていた膝掛け毛布をありったけ敷き詰めました。これで暖かいかな〜。快適に過ごしてくれるかな?

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ソファー裏にて

例のソファー背もたれ裏と壁の間の空間で、べったりとくっついて眠る2匹?‍⬛?

本当にこの空間がお気に入りスポットになったんだねえ

他にいくらでも広い所あるのに、こんな狭いところでべったりくっついて、苦しくないのかな?

でもきっと、こうするのが一番安心なのかな??‍⬛

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黒猫クロエちゃんの最近のお気に入りスポット

クロエちゃん?‍⬛は最近、TVの裏に隠れて窓から外の景色を眺めるのがお気に入り。眺めても見える景色はベランダだけなんだけどね。ここだとキイくんも追いかけてこないし、一人になりたい気分の時はプライバシーが確保されるね?

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保護猫ちゃんたち、くつろぎタイム

少しずつ、少しずつだけどお家の中での生活にも慣れてきたね。簡易猫ハウスやソファー背もたれ裏の隠れ場所からノソノソと出てきて、お世話係の近くまで寄って行ったりソファーの上で一緒にくつろいだり。

何年もお外での暮らしで、クッション、毛布、ソファーのフカフカな感触なんて知らずに生きてきたんだもんね。どう?快適でしょう?くるまっていると暖かくて安心するでしょう?

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我が家の保護猫ちゃんたちのお気に入りスポット

ソファーの調整式背もたれの裏部分とカウンターキッチンの壁の間には20cmあるかないかの狭い空間があり(住人も気が付かなかった)、我が家に迎えた2日目に、クロエちゃんがめざとくそれを見付けてそこに居座るようになり、キイくんもつられてそこに身を置く時間が多くなった。

その空間に膝掛け毛布を4枚くらい敷いておいたら、とても快適そう。

猫は本当に狭くて頭上をカバーされている場所が好きだね?

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我が家の保護猫ちゃんたちのこと

神社で地域猫として暮らしていた頃のクロエちゃんとキイくん

我が家でお迎えした保護猫、黒猫クロエちゃんと茶トラのキイくんは、子猫時代からずっと、肩を抱き合うように寄り添い合って何年も生きてきました。血縁関係は無いでしょうが、キイくんはいつもクロエちゃんを実の妹のように、神社に住み着いている他の地域猫たちやお散歩中の犬から庇い、守ってきました。

当初は黒猫のクロエちゃんだけ引き取る予定だったのですが、この運命共同体のような2匹を引き離すことはどうしても忍びなく、特に神社に取り残されたキイくんが突然いなくなったクロエちゃんをあちこち探し回る様子(もしかしたら遠くまで探しに行って道に迷って神社に帰れなくなったり、車に轢かれたりするかも…..)を想像すると胸が引き裂かれるようで、やはり2匹一緒に引き取ろう!と決めました。

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保護猫さんたちの様子

初めてお世話係に抱っこされったときのクロエちゃん?‍⬛ 緊張でガチガチに固まって目もカッと見開いているね 相変わらず簡易猫ハウスに籠城中のキイくん?

でも、夜中に人間が寝静まってからはハウスから出てきて部屋の中を散策しているらしい。トイレ砂が台所やソファーの上や、あちこちに落ちてるからね?

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我が家にお迎えしてから

簡易猫ハウスの中でフリーズしているクロエちゃん?‍⬛

2匹とも、チュールは食べるけど、カリカリフードや缶詰は手を付けてくれず。

?もキイくんはお迎え当日の夜にしっかりしてくれたけど、クロエちゃんは排泄を確認できず?

とにかく2匹の健康管理が目下の優先事項だ…?‍⬛?

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保護猫さんの様子(我が家にお迎えしてから)

お迎えした日の翌朝、本棚の下に隠れていたクロエちゃん?‍⬛ ハウスに籠城を続けるキイくん?

これはお家ライフに適応してくれるまで、長期戦になりそうな気配が濃厚……まあ、君たちのペースでゆっくりゆっくり、馴染んでくれればいいさ?‍⬛?

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【ペット】犬の医療費がかさむ原因とは?できるだけ抑える方法を紹介!

大切なペットが急に病気やケガをしてしまったときに頼れるのが動物病院。緊急で動物病院に駆け込んで治療してもらったら、考えられないほど高額な請求がきて驚いたという飼い主さんも少なくないでしょう。

ペットや犬を飼う人にとって、動物病院は欠かせない大切な存在です。その反面、動物病院にかかる高額な費用は大きな出費となり、人間の生活を圧迫してしまっている事実があります。

今回は、そんな動物病院の医療費がかさむ理由、高額な理由と犬の医療費を少しでも抑えるための方法を紹介します。

犬の医療費がかさむ原因とは?

1.公的医療保険がない

医療費がかさむ原因の1つとして、犬の治療には「公的医療保険制度がないこと」が大きな理由として挙げられます。

人間は、健康保険証を病院に提示すれば3割負担の額で治療を受けられますが、犬の場合は公的医療保険がないため、全て自己負担になります。

どんなケガや病気をしても100%自己負担になってしまうため、高額請求となってしまうのです。

2.自由診療

動物病院は、治療費が一律で決まっているわけではなく、かかる病院によって治療費が異なります。動物病院は「自由診療」なので、獣医さんが自由に治療費を決めることができるんです。

そのため、かかる病院によって同じ治療費内容でも費用が変わってしまうのです。

しかし、他の動物病院と競争していることもあり、ある程度の相場はありますが、場所によっては相場を大きく外れて高額にしているところもあるので、病院の評価と合わせて金額の比較も行うのがおすすめです。

3.犬の高齢化

ペットも人間同様に寿命が伸びてきていることも医療費がかさむ原因の1つです。犬も高齢になると、ケガや病気になりやすく、動物病院にかかる回数も増えてきます。

病院に行く回数が増えると、その都度お金がかかってしまい、1回1回の医療費はそこまで高くなくても、何度も通えば医療費がかさんでしまいます。治療費のみならず検査費用だけでも高額になってしまう場合は少なくありません。

犬の高齢化によって病院にかかるお金は高くなってしまいます。また、ペットの医療技術も日に日に進化しているので、最新の医療や高度な医療を受けるとなると、高額な費用が必要になってきてしまうんです。

犬の医療費を抑える方法

・健康管理

できるだけ、医療費を抑えるためには「健康」でいることが大切です。

健康でいられれば病院にかかる回数も最低限でよくなり、簡単に医療費を抑えられます。普段の食事や運動を見直したり、ワクチンの予防接種をしたりと、しっかりと健康管理を行えば自然と医療費はかかりませんよ。

また、健康な体ならもし病気になっても回復しやすいので、医療費も安く抑えられます。

・病院の料金を調べる

少しでも医療費を安くしたいなら、病院の料金を調べておきましょう。動物病院は自由診療で、獣医さんが料金を決めているため、同じ病気で同じ治療内容だったとしても病院ごとで料金は変わります。

犬を飼っている人や病院のホームページを確認したりと、事前に動物病院の料金設定を確認しておくと、少しは医療費を抑えることができますよ。

ただ、安いだけで病院を決めないで治療内容や評判なども同時に確認しておくと安心です。

・ペット保険の加入

急な手術が必要になったり、入院をしなければいけなくなったとき、高額な医療費が必要になります。そんなときに役立つのが「ペット保険」です。

ペット保険は民間の保険会社から販売されていて、通院や入院費の費用の補償をしてくれます。保険の内容は、手術費・入院費をすべて補償する「フルカバー型」、「通院特化型」、「手術特化型」など、いろいろな種類があります。

補償の割合も様々です。ただ、注意したいのが、「終身ではない保険」「自分の犬種がなりやすい病気が補償されていない保険」「加入後に発症した先天性・遺伝性疾患を補償しない保険」です。

病気や入院となっても補償されない場合が多いので、注意しましょう。

また、ペットが高齢だったり、病気をしたことがあると加入できない保険もあるので、ペット保険に入りたい場合には早めに保険の情報を集めて、犬にあった保険を見つけましょう。

ペットを迎え入れるには、それなりの費用が必要になる

犬の医療費がかさむ理由には「公的医療保険がないこと」や「自由診療」であることが主な原因です。予防接種やワクチンだけでも高額なのに、手術や入院となったら高額な請求が来ることは分かりますよね。

犬を新しい家族やペットとして迎え入れるためには、人1人を受け入れるほどの費用が必要になることを予め把握しておきましょう。

新しい命を受け入れるためには、それなりのお金と覚悟が必要であることを忘れてはいけません。

少しでも医療費を抑えるためにも、日々の健康管理、万が一に備えてペット保険の加入も検討してみてはいかがでしょうか。

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我が家でお迎えした保護猫さん

簡易猫ハウスに籠城して出てこないクロエちゃんとキイくん

もう、暑さ寒さ、猫嫌いの人間、お散歩している犬さんたちに怯える必要もないし、ご飯もお水も常時あるんだからね。お腹が空いたり喉が渇いたりを我慢する必要もないよ。だから、少しずつ、ゆっくり、ここは安心して暮らせる場所だって分かってくれれば良いよ。

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我が家に保護猫をお迎えした日。

何年も外猫として暮らしてきたクロエとキイは、突然保護されてお家の中に入れられてかなり戸惑っています。無理もないかな。

簡易的に設置したネコハウスから全く出てこようとせず、怯えてずっと重なり合って震えています。

君たちのペースでゆっくりゆっくり、新しい環境に慣れてくれれば良いからね。

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